【マイクラ】羽根の集め方や使い道を解説。ブラシを作るのに必須のアイテム!【Minecraft】

2024年1月14日

マインクラフト(マイクラ)で羽根はいつの間にか手持ちに入っているアイテムですが、いざ集めようと思うと、なかなか大変に感じる人も多いかもしれません。

この記事では、羽根の集め方や使い道、自動回収装置の作り方について解説します。

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羽根(エリトラ)の解説記事はこちら

空を飛ぶアイテムであるエリトラを「羽根」と呼ぶこともあります。エリトラの集め方や飛び方については以下の記事で解説していますので参考にしてください。

羽根の集め方

【おすすめ】ニワトリのドロップアイテム

大人のニワトリを倒すと、0個から2個の羽根をドロップします。ドロップ増加のエンチャントが付いた武器で倒すとドロップ数は増え、ドロップ増加3では0個から5個ドロップします。

見つけやすさや繁殖のしやすさ、鶏肉も落とすことも考えると、羽根を入手する方法としては一番おすすめできます。


オウムのドロップアイテム

オウムを倒すと、1個から2個の羽根をドロップします。ドロップ増加のエンチャントが付いた武器で倒すとドロップ数は増え、ドロップ増加3では1個から5個ドロップします。

ネコのプレゼント

飼いならされたネコの近くで寝ると、起きたときに70%の確率でアイテムを持ってきます。そのうち、羽根は約16%の確率でプレゼントされます。

構造物のチェスト

村や難破船(沈没船)のチェストに羽根が入っている場合があります。村に矢師の家がある場合は高確率で、平原の村のチェストには低い確率で入っています。

羽根の使い道

クラフトアイテム

羽根は、以下のアイテムを作成する際に必要となるアイテムです。詳細はアイテム名をタップして確認してください(一部のみ対応)。

特に、バージョン1.20で追加されたブラシは、怪しげな砂や怪しげな砂利からレアアイテムを探すのに必要となるアイテムで、それに合わせて羽根の重要性も高まっています。

矢師の取引アイテム

矢師の職業の村人は、熟練者(取引レベル4)で羽根を渡すとエメラルドと取引してくれます。

後ほど説明する自動回収機構で羽根を無限に入手できる状況になっていれば、不要な羽根を効率よく処理する方法として重宝します。

矢師の取引レベルを上げるには、木から簡単に作れる棒を取引するのが手軽です。

焼き鳥と羽根を無限化できる自動回収機(参考動画あり)

ニワトリは卵を産み、そこから一定の確率で子どもが産まれます。この仕組みを利用し、完全放置でニワトリを倒して焼き鳥や羽根を入手する自動回収機を作ることができます。

焼き鳥は満腹度の回復量も大きく優秀な食料になりますので、羽根と焼き鳥が同時にゲットできるこの機械はなかなか便利なものです。

見た目が気になるという場合は、周りを装飾してうまく隠すとよいでしょう。

まとめ

羽根はブラシが追加されたことによって常に必要なアイテムの一つとなりました。効率よく入手してブラシや矢などをクラフトする際に困らないよう、たくさん集めておきたいですね。

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