【マイクラ】望遠鏡の作り方や使い方を解説。見える範囲は視野で変わる【Minecraft】

2023年9月9日

マインクラフト(マイクラ)では、遠くを見るためのアイテムとして望遠鏡が用意されています。

この記事では、望遠鏡の作り方や使い方について解説します。望遠鏡で遠くを観察してみたい人は参考にしてください。

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望遠鏡の作り方・クラフトレシピ

並べ方
クラフト材料
アメジストの欠片×1
銅インゴット×2

望遠鏡は、アメジストの欠片1つと銅インゴット2つを作業台でクラフトすると出来上がります。

望遠鏡の入手方法

自然生成されないアイテム

望遠鏡をクラフト以外で入手する方法はありません。

望遠鏡の使い方

操作方法

望遠鏡を手に持ち、使用する操作をすると、カーソルを合わせた位置を拡大します。

拡大先でモブが動いていれば、その動きも確認できますが、読み込み範囲外のモブやブロックまで見えるわけではありません。

視野の設定で大きさも変わる

望遠鏡を使ったとき、設定された視野が10分の1になります。設定で視野を変更すれば、望遠鏡の視野もそれに合わせて変更されます。

同じ位置に立ったとき、視野の設定で見た目は以下のように変わります。

Java版標準の視野(70)

望遠鏡の視野30

望遠鏡の視野70

望遠鏡の視野110

動きが遅くなる

望遠鏡を覗きながら視点を動かすことができます。

また、望遠鏡を覗いているときはプレイヤーの動きが遅くなります。

まとめ

望遠鏡は、遠くの様子を確認できるアイテムです。

モブや他のプレイヤーに近づくことなく動きを把握したり、遠くの構造物を発見したりするのに役立ちますので、ひとつ作っておいてはいかがでしょうか。

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