【マイクラ】ブラックストーンの入手方法や加工、使い道を解説【Minecraft】

2023年10月3日

マインクラフト(マイクラ)のネザーで見つかるブラックストーンは、黒くてかっこいいことから、建築に使いたいと考えるプレイヤーも多いのではないでしょうか。

この記事では、ブラックストーンの入手方法や加工、使い道を解説します。

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ブラックストーンの入手方法

ネザーに生成

ブラックストーンは、玄武岩の三角州(デルタ)のバイオームで多く見つかります。

また、バイオームに関係なく、高さ(Y座標)が5~31の地点で多く生成されるため、ネザーに行けば入手に困ることはありません。

このほか、砦の遺跡(ピグリン要塞、廃要塞)の建物にも使用されています。

ピグリン交易

ネザーのモブであるピグリンの足元に金インゴットを落とすと、拾ってしばらく見つめた後、ランダムなアイテムと交換します。ブラックストーンは8.71%の確率で8~16個入手できます。

壊し方・適正ツール

ブラックストーンは、ツルハシで壊したときのみアイテムとしてドロップします。

ブラックストーンの使い道

アイテムのクラフト素材

ブラックストーンは以下のアイテムのクラフトに使用します。(アイテム名タップで解説記事へ)

ブラックストーンは「ネザー版丸石」という存在のため、クラフトでも丸石や石の代わりに使えるものが多数あります。

石切台で加工

ブラックストーンは、石切台を使うと以下のアイテムに加工できます。

  • 磨かれたブラックストーン
  • 磨かれたブラックストーンレンガ
  • 模様入りの磨かれたブラックストーン
  • ブラックストーンのハーフブロック
  • 磨かれたブラックストーンのハーフブロック
  • 磨かれたブラックストーンレンガのハーフブロック
  • ブラックストーンの階段
  • 磨かれたブラックストーンの階段
  • 磨かれたブラックストーンレンガの階段
  • ブラックストーンの塀
  • ブラックストーンの塀
  • 磨かれたブラックストーンレンガの塀

階段は、石切台を使うことでブラックストーンの節約になります。

爆発耐性

ブラックストーンの爆発耐性は6で、これは丸石と同じです。壊れやすくはないものの、クリーパーの爆発では吹き飛びますので注意しましょう。

まとめ

ブラックストーンは、建築に引き締まった印象を与えるブロックです。そのまま使っても加工して使ってもおしゃれですので、かっこいい系の建築物を作りたいときは有効に使ってみてください。

また、丸石のかわりにクラフト素材として使えることを覚えておけば、ツールが壊れるなどいざというときに役に立ちます。

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