【マイクラ攻略】金塊は金インゴットから作るのがおすすめ。金塊の入手方法や使い道を解説【統合版・Java版】
マインクラフト(マイクラ)のアイテムである金塊は、現実とは異なり小さな粒ですが、それでも大切な使い道があります。
この記事では、マイクラの金塊の作り方や入手方法、使い道を解説します。金塊を効率よく入手したい人は参考にしてください。
金塊の入手方法
金インゴットから作るのがおすすめ
金塊にはさまざまな入手方法がありますが、金インゴットをクラフトして入手するのがもっとも簡単で効率が良い方法です。
金インゴットは、金鉱石を破壊して入手できる金の原石を焼いたり、ゾンビピグリンを倒したりして入手します。
金インゴット1個につき9個の金塊を入手できますので、大量に必要なら金インゴットを集めましょう。
作り方・クラフトレシピ
| 並べ方 | ![]() |
| クラフト材料 |
金インゴット×1 |
金塊は、金インゴット1つをクラフトすると9個出来上がります。
ゾンビピグリンのドロップアイテム
ゾンビピグリンを倒したとき、0~1個の金塊が手に入ります。ゾンビピグリンは低確率で金インゴットを落とすこともあるため、トラップを作ることで金塊や金インゴットを効率良く集めることができます。
ネザー金鉱石を掘る
ネザー金鉱石をツルハシで掘ると、金塊としてドロップします。
詳しくは以下の記事で解説していますが、幸運で掘るよりもシルクタッチで掘ってかまどで焼いたほうが、金塊の回収効率は上がります。
ただし、かまどで焼く手間があるので、全体の効率を考えるとそれほど違いはありません。
きらめくブラックストーンを掘る
きらめくブラックストーンをツルハシで掘ると、10%の確率で2~5個の金塊をドロップします。幸運3では確定でドロップします。金塊をドロップしない場合、きらめくブラックストーンそのものをドロップします。
シルクタッチの付いたツルハシで掘ると、確定できらめくブラックストーンをドロップします。このあたりの仕様は、砂利と火打石の関係に似ています。
金系アイテムをかまどで焼く
以下のアイテムをかまどや溶鉱炉で焼くと、1つにつき1つの金塊が手に入ります。入手量は少ないため効率的とは言えませんが、捨てるのがもったいないと感じる人は利用しましょう。

構造物のチェスト・怪しげな砂利
以下の構造物のチェストから確率で手に入ります。(旅路の遺跡は怪しげな砂利)
金塊の使い道
アイテムのクラフト素材
金塊は以下のアイテムのクラフトに使用します。
金のニンジンは隠し満腹度の回復に優れた食料です。きらめくスイカの薄切りは、治癒のポーションを作るのに必要なアイテムのため、使う機会も多いでしょう。
また、金塊と金インゴットはお互いにクラフトできるため、普段は金インゴットにまとめておき、必要なときに金塊に分解して使うようにすると、チェストやインベントリを効率良く使うことができます。
そのほか、2026年最初の新要素アップデートにて、モブの赤ちゃんの成長を止めるアイテムとして、「金のタンポポ」がクラフトできるようになるほか、名札のクラフトも可能になります。
まとめ
マイクラの金塊は、金インゴットさえあればいつでも用意できるアイテムです。
ネザーで掘って金塊のまま入手するより、金インゴットから分解して作ったほうが効率的ですので覚えておきましょう。







