模様入りの本棚の作り方や使い方、レッドストーン回路の仕組みについて解説【統合版・Java版】
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マイクラ注目情報
※本ブログの記事は、筆者がマインクラフト(Java版・統合版)をプレイして検証した内容、および公式仕様をもとに執筆しています。なるべく最新の情報提供に努めておりますが、バージョンの違いにより挙動が異なる場合があります。
マインクラフト(マイクラ)の模様入り本棚は、通常の本棚とは見た目も役割も異なり、本を収納したりレッドストーン信号を送ったりする機能があるブロックです。
まずは、この記事で解説する内容の要点をまとめました。
この記事の要点・結論
- 模様入りの本棚の作り方:板材6個と木のハーフブロック3個をクラフト
- 模様入りの本棚の使い道:本を6冊まで収納できる
- レッドストーン信号:入れた箇所によって異なる信号を出す(本の数ではない)
以降の記事ではもう少し詳しく、マイクラの模様入り本棚の作り方や使い道を解説します。勘違いしやすいレッドストーン信号の出し方も解説していますので、ぜひ参考にしてください。










