【マイクラ】ヒヨコなど赤ちゃんモブがリニューアルするアップデートの内容まとめ(随時更新)【統合版・Java版】

アップデート,マイクラ情報

マインクラフト(マイクラ)の、2026年最初の新要素アップデート(2026年ドロップ1)の内容をまとめています。新情報が公開され次第追記します。

このアップデートのバージョン表記は、統合版が26.10、Java版が26.1になる予定です。

なお、統合版ではこのアップデートより前に、微修正やバグ修正を含む26.0アップデートが実施予定です。これについては、記事後半で紹介しています。

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アップデートの名称

このアップデートの名称は、まだ発表されていません。

本記事では、現時点で「2026年最初の新要素アップデート」と表現しています。

アップデートの時期

このアップデートの時期は、まだ発表されていません。

前回の新要素アップデート(マウント・オブ・メイヘム)が12月であったことを考えると、3月あたりが有力です。

アップデート追加・変更内容

赤ちゃんモブのリニューアル

これまで、大人の小さい版に過ぎなかったモブの赤ちゃんに、専用の見た目や動きが与えられます。

変更がある赤ちゃんモブは以下の通り。


金のタンポポ

赤ちゃんモブの成長を止めるアイテムとして、金のタンポポが実装されます。

タンポポ1個と金塊8個でクラフトできるアイテムで、敵対モブや村人以外の赤ちゃんモブに使うと成長が止まり、赤ちゃんのままの状態を保つことができます。

名札のクラフト

長年クラフトできず、多くのマインクラフターにもどかしい思いをさせてきた名札ですが、ついにクラフトできるようになります。

名札は、1個と金塊鉄塊銅塊いずれか1個でクラフトできるようになります。使う金属によって、名札の見た目が変わることはありません。

【統合版】26.0アップデートが実施予定

トライデントが入手しづらくなる

このアップデートは、赤ちゃんモブなどを追加するアップデートより前に、統合版を対象に行われる予定です。

不具合修正が中心となりますが、ドラウンドがトライデントを持ってスポーンする確率が半分以下になり、Java版と合わせる変更も予定されています。

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